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たまっちの航海日誌

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スイッチがぁーーー!

このゲームではエモーションコマンドでいろいろな表現が出来ます。
詳細はオンラインマニュアルに載ってます。

知り合いにあったときはいろいろ試してみよ~

商会メンバと交易をしてたときのログ↓
# by tamacchiGVO | 2005-06-12 00:05 | 大航海

ラスパでびっくり

さてさて、商会に入ってからいろいろ交易についても
情報を教えてもらい、マディラでサトウキビから砂糖を作って
それを使ってチーズケーキやパウンドケーキを作る日々。

屠殺オンラインとはオサラバサァ~♪

ここでラスパルマスという島がマディラ南にあるとの情報を
手に入れたたまっちは早速そこに向かってみることに。

しかーし、無計画船長たまっちはカナリア沖が危険海域であると
いうことを全く認識していなかった。

たま「BGM変わってないし、多分大丈夫よね~」
名倉「いい加減な、、、」

とりあえずラスパルマスには何事もなく到着。

ラスパルマスからの帰り道で
# by tamacchiGVO | 2005-06-10 22:44 | 大航海

たまっち商会に入る!

商会に入っちゃいました。

これまではほとんど一人でうろうろ交易をしてたんですが、
ひょんなことからナポリ拠点の商会に入れてもらうことに(汗
商会ってのはギルドみたいなものです。

屠殺オンラインでルミノール反応出まくりのダブリエ着た
私を拾ってくださるとは~;;

ありがたやー。

#この商会は残念ながら2006年時点でもう解散しちゃってます;;
#すごく居心地もよくて残念だったんですが><;

事の顛末(一部ポルイベントアリ)
# by tamacchiGVO | 2005-06-03 21:31 | 大航海

たまっちならず者を成敗!

ファロ酒場を血の海に変えていた傍若無人な
たまっち☆ザ・ブッチャーですが、そろそろ新しい船が欲しいお年頃。

商用フリュートって船があるんですが、これがまた速い!格好いい!
しかぁーし。
戦闘レベルが3必要なんです。 o.. rz

今まではNPCを見ると全て迂回していた弱腰たまっち、
当然戦闘レベルは0のままですが、
戦闘に勝たないとフリュートには乗れません。
(ちなみに戦闘レベル0のままだと一切NPCに襲われません。
 このときはそんなこと全然知らずに迂回してましたがw)

ここは気合を入れてリスボン近海のならず者を残らず成敗してくれる~!
船にファルコン砲を積み込み、名倉一杯にしていざ出撃!

初陣の様子
# by tamacchiGVO | 2005-05-25 18:17 | 大航海

巨大ザメ!

マディラとかいうポルトガル領地の島があると聞きつけ恐る恐る
外洋方面に進んでいたたまっち。

ん??なんかゴーゴー言ってるよ??
んが!サメに襲われてる~!!

船員が1人また1人とさらわれていき、これじゃあマディラ着かないよ~
と思ってたときなんとかサメのお腹が一杯になったらしく
解放されました。

サメに吹っ飛ばされるバルシャ
# by tamacchiGVO | 2005-05-23 21:12 | 大航海

血染めのダブリエ

さて、自前で調理することでなんとか新鮮な食事にありつこうと
考えたたまっちですが、重大な欠点に気がつくことに。

交易所に売ってる豚肉って、、、腐敗臭がしてるヤツかもっ!!!

・・・
・・・・・・
・・・・・・・・ダメぢゃん o.. rz

んで、ファロ酒場で思案した結果
# by tamacchiGVO | 2005-05-22 17:47 | 大航海

たまっち食品商になる!

商人としてポルトガルに降り立ったたまっち。
まずは銭こ稼ぐべさーってことでクエを受けつつ交易。
所持金がスズメの涙なので最初はクエが主な収入源です。

さて、当時の時代背景は以下のような感じだそうです。

・・・すべてが雪に覆われる、北ヨーロッパの冬。
人々の食料は、保存用の塩漬け肉であった。
長い冬の間に痛んで腐敗臭を放つ肉。
それが、人々の主食であった。

11世紀。
十字軍に参加した人々は、東方で魔法の薬と出会った。
はるかな東の国インドからやってくる、小さな黒い粒。
ふりかければたちまち腐敗臭が消える魔法の薬は、「コショウ」といった。

当時、コショウが通る道は二つあった。
小アジア方面からコンスタンティノープルへと続く道。
アラビア湾からアレクサンドリアへと続く道。
砂漠と海を越えるうちに、コショウの値段は何百倍にも跳ね上がる。
地中海の商人たちはコショウを北の国へ運び、巨万の富を得た。

1453年5月29日。
この日、オスマントルコにより、ヨーロッパの東の玄関が失われる。
コンスタンティノープル、陥落。

東ローマ帝国の都コンスタンティノープルは、
オスマントルコの都イスタンブールとなった。

オスマントルコは東方からイスタンブールに
集まるコショウに、高い関税をかけた。
一方、アレクサンドリアから
運ばれるコショウはヴェネツィアが独占していた。

コショウの値段は高騰し、貿易の収入をコショウに
頼っていた多くの国が危機に陥った。

コショウをはじめとする香辛料に、絹、金銀に宝石、乳香、茶…。
東方からは、さまざまな品がもたらされる。
めぼしい産物のなかったヨーロッパでは、
東方から伝わる品々はまさに宝であり、憧れであった。
だが、東への道が閉ざされたため、これらは幻となりつつあった…。

しかし、東への道は、まだ一つ残されていたのである。
外洋へと続く、海の道が。

時は16世紀。
はるか東のインドをめざし、
人々は未知なる海へと旅立ってゆく…。

ビギナーズガイドより)


・・・・・・
腐敗臭を放つ肉はいやぁぁぁあぁぁぁあああーーっ!!
(そっちかよっ!)
絹や金銀宝石には目もくれず、どうにか新鮮な食事にありつこうと考えた末、
「自分で作ればいいじゃない!」という結論を得たたまっち。

調理スキルが優遇な食品商に転職!

へへーん。
これで自分の食事は自分で作れるもんね d(゚∀゚)=3

この後たまっちは調理修行の恐ろしさを痛感することに。。。

続く
# by tamacchiGVO | 2005-05-18 17:25 | 大航海

たまっち大航海時代に降り立つ

こんにちわ、「いつかは調理師に復職」たまっちです。

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今までの旅の思い出をまとめておこうと思い
せっかくなのでブログとゆーものを使ってみることにしました。

航海はこうして始まった
# by tamacchiGVO | 2005-05-15 16:34 | 大航海